- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,064,826 | 10,748,598 | 16,306,292 | 22,471,637 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | △42,905 | 311,190 | 538,310 | 795,724 |
2018/06/28 10:49- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「室内装飾関連事業」は、カーテンレール、インテリアブラインド、ロールスクリーン、ローマンシェード、アコーデオン式間仕切等の室内装飾関連品の製造仕入販売を行っております。
当社において、当事業の売上高の占める割合は、90%以上となっております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2018/06/28 10:49- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の販売取引については、原則として市場価格、取引先の総原価および当社の希望価格に基づいて交渉の上、決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/28 10:49 - #4 報告セグメントの概要(連結)
「室内装飾関連事業」は、カーテンレール、インテリアブラインド、ロールスクリーン、ローマンシェード、アコーデオン式間仕切等の室内装飾関連品の製造仕入販売を行っております。
当社において、当事業の売上高の占める割合は、90%以上となっております。
2018/06/28 10:49- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、株主資本の効率的活用を目的に自己資本利益率(ROE)を最も重要な経営指標としており、親会社株主に帰属する当期純利益の拡大に向けた売上高及び売上総利益率の向上を掲げております。
(3)中長期的な会社の経営戦略および対処すべき課題
2018/06/28 10:49- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の下で、当社グループは主力の住宅分野深耕とあわせて非住宅分野への営業活動を積極的に展開し、「Vision2025」の実現に向けた取り組みを進めております。「Vision2025」第1フェーズ(2016~2019年度)2期目では、製品の利益率向上を目的として新設したものづくり改革室を中心に、原価低減活動や生産性の向上等を継続的に推進するなど、収益改善に努めてまいりました。しかしながら、アルミ等の原材料価格の高止まりや人手不足を背景とした物流コスト上昇等、大きな影響を受けました。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は22,471百万円(前期比0.0%減少)、営業利益は795百万円(前期比21.0%減少)、経常利益は806百万円(前期比19.3%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は507百万円(前期比27.8%減少)となりました。
〈経営者の視点による当期経営成績の認識および分析〉
2018/06/28 10:49- #7 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高の総額
| 前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) | 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) |
| 営業取引による取引高の総額 | | | | |
| 売上高 | 683,338 | 千円 | 744,642 | 千円 |
| 仕入高 | 2,476,718 | | 2,624,045 | |
2018/06/28 10:49