- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額3,209千円が含まれております。
2018/06/28 10:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護用品や物流業務受託を行っ
ております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額2,363千円が含まれております。2018/06/28 10:49 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の販売取引については、原則として市場価格、取引先の総原価および当社の希望価格に基づいて交渉の上、決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/06/28 10:49- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の下で、当社グループは主力の住宅分野深耕とあわせて非住宅分野への営業活動を積極的に展開し、「Vision2025」の実現に向けた取り組みを進めております。「Vision2025」第1フェーズ(2016~2019年度)2期目では、製品の利益率向上を目的として新設したものづくり改革室を中心に、原価低減活動や生産性の向上等を継続的に推進するなど、収益改善に努めてまいりました。しかしながら、アルミ等の原材料価格の高止まりや人手不足を背景とした物流コスト上昇等、大きな影響を受けました。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は22,471百万円(前期比0.0%減少)、営業利益は795百万円(前期比21.0%減少)、経常利益は806百万円(前期比19.3%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は507百万円(前期比27.8%減少)となりました。
〈経営者の視点による当期経営成績の認識および分析〉
2018/06/28 10:49