営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億924万
- 2018年9月30日 -72.73%
- 8431万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- っております。2018/11/09 11:29
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護用品や物流業務受託を行
っております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 11:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下で、当社グループは「Vision2025」第1フェーズ(2016~2019年度)3期目として、引き続き主力の住宅分野の深耕を進め、非住宅市場や海外市場等への営業活動を展開しました。また、原価低減活動や生産性の向上等への取り組みを進め、収益改善に努めてまいりました。しかしながら、原材料価格の上昇や物流コスト等費用増加の影響が続いております。2018/11/09 11:29
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は10,722百万円(前年同期比0.2%減少)、営業利益は84百万円(前年同期比72.7%減少)、経常利益は106百万円(前年同期比66.0%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50百万円(前年同期比73.3%減少)となりました。
〈経営者の視点による当期経営成績の認識および分析〉