包括利益
連結
- 2018年3月31日
- 3億7432万
- 2019年3月31日 +43.81%
- 5億3830万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/07/31 11:45
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、借入金、未払金等の増加があったものの、電子記録債務、未払費用等の減少により、前連結会計年度末と比較して247百万円減少し、8,662百万円となりました。2019/07/31 11:45
純資産については、その他の包括利益累計額が増加したことなどにより、前連結会計年度末と比較して74百万円増加し、11,772百万円となりました。
当連結会計年度末における当社グループの財政状態は、現金及び預金、棚卸資産等の減少がありましたが、一方で1年内返済予定の長期借入金の減少等により流動比率は229.7%(前期末205.1%)となっております。また自己資本比率は、57.4%(前期末56.5%)となっており健全性を維持しております - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理しております。2019/07/31 11:45
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③小規模企業等における簡便法の採用