- 5956
- 2026/08/28
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 9.04倍
- 2010年以降
- 3.34-28.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.26-0.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.27%
- ROE 予
- 3.53%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2018年3月31日
- 9億9513万
- 2019年3月31日 -40.71%
- 5億9000万
個別
- 2018年3月31日
- 9億9513万
- 2019年3月31日 -40.71%
- 5億9000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/07/31 11:45
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,139,575 1,280,910 0.9 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 995,132 590,003 1.0 ― 1年以内に返済予定のリース債務 90,484 76,495 0.8 ―
2.長期借入金(1年内に返済予定のものを除く)および長期リース債務(1年内に支払予定のものを除く)の - #2 担保に供している資産の注記
- 対応債務は、次のとおりであります。2019/07/31 11:45
上記の投資有価証券(前事業年度179,332千円、当事業年度140,795千円)のうち、前事業年度26,796千円、当事前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 短期借入金 480,000 千円 580,000 千円 1年内返済予定の長期借入金 740,000 400,500 長期借入金 507,500 1,060,500
業年度23,982千円については、関係会社の2018年3月31日及び2019年3月31日現在の借入金残高(前事業年 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産については、その他の包括利益累計額が増加したことなどにより、前連結会計年度末と比較して74百万円増加し、11,772百万円となりました。2019/07/31 11:45
当連結会計年度末における当社グループの財政状態は、現金及び預金、棚卸資産等の減少がありましたが、一方で1年内返済予定の長期借入金の減少等により流動比率は229.7%(前期末205.1%)となっております。また自己資本比率は、57.4%(前期末56.5%)となっており健全性を維持しております
目標とする経営指標としている自己資本利益率(ROE)は、3.8%(前期末4.4%)となっております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※1) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は、純額で表示しております。2019/07/31 11:45
(※2) (7) 長期借入金には、性質、時価算定方法が同様であるため、1年内返済予定の長期借入金を含めて
おります。