- 5956
- 2026/10/09
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 9.41倍
- 2010年以降
- 3.34-28.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.26-0.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 3.53%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2018年3月31日
- 6億4200万
- 2019年3月31日 +71.22%
- 10億9925万
個別
- 2018年3月31日
- 6億4200万
- 2019年3月31日 +71.22%
- 10億9925万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (*) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2019/07/31 11:45
当連結会計年度(2019年3月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/07/31 11:45
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,139,575 1,280,910 0.9 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 995,132 590,003 1.0 ― 1年以内に返済予定のリース債務 90,484 76,495 0.8 ―
2.長期借入金(1年内に返済予定のものを除く)および長期リース債務(1年内に支払予定のものを除く)の - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 対応債務は、次のとおりであります。2019/07/31 11:45
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 短期借入金 564,787 千円 635,455 千円 1年内返済予定の長期借入金 740,000 400,500 長期借入金 507,500 1,060,500 計 1,812,287 2,096,455 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産については、その他の包括利益累計額が増加したことなどにより、前連結会計年度末と比較して74百万円増加し、11,772百万円となりました。2019/07/31 11:45
当連結会計年度末における当社グループの財政状態は、現金及び預金、棚卸資産等の減少がありましたが、一方で1年内返済予定の長期借入金の減少等により流動比率は229.7%(前期末205.1%)となっております。また自己資本比率は、57.4%(前期末56.5%)となっており健全性を維持しております
目標とする経営指標としている自己資本利益率(ROE)は、3.8%(前期末4.4%)となっております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金および電子記録債務は、ほとんど1年以内の支払期日であります。またその一部には、外貨建仕入から発生したものが含まれており、為替の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(為替予約取引)を利用してヘッジしております。2019/07/31 11:45
借入金による資金調達に関して、運転資金につきましては、返済期限が1年以内の短期借入金により、調達することを基本としております。また、生産設備等への設備投資資金につきましては、長期借入金およびファイナンス・リース取引により、調達することを基本としております。長期借入金の一部は、変動金利であるため、金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、契約時に支払額が確定しており、金利変動リスクはありません。
法人税、住民税(都道府県民税および市町村民税をいう。)および事業税の未払額である未払法人税等と未払消費税等は、そのほぼすべてが2ヶ月以内に納付期限が到来するものであります。