- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額2,363千円が含まれております。
2019/07/31 11:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護用品や物流業務受託を行っ
ております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額2,513千円が含まれております。2019/07/31 11:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の販売取引については、原則として市場価格、取引先の総原価および当社の希望価格に基づいて交渉の上、決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/07/31 11:45- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の下で、当社グループは「Vision2025」第1フェーズ(2016~2019年度)3期目として、引き続き主力の住宅分野の深耕とあわせて、非住宅分野や海外事業、新規領域への営業活動を展開し、成長戦略を推進しました。また、原価低減活動や生産性の向上等への取り組みを進め収益改善に努めてまいりましたが、原材料価格上昇や物流関連費用の増加等、大きな影響を受けました。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は22,651百万円(前期比0.8%増加)、営業利益は688百万円(前期比13.5%減少)、経常利益は701百万円(前期比13.0%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は445百万円(前期比12.3%減少)となりました。
〈経営者の視点による当期経営成績の認識および分析〉
2019/07/31 11:45