- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を超える相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/06/29 13:06- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、サーバーであります。
2023/06/29 13:06- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は、定率法によっております。
2023/06/29 13:06- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,597 | 千円 | - | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 148 | | - | |
| 工具、器具及び備品 | 45 | | 25 | |
| 計 | 1,792 | | 25 | |
2023/06/29 13:06 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 土地 | 637 | 千円 | - | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 3,199 | | - | |
| 工具、器具及び備品 | 72 | | 15 | |
| 計 | 3,909 | | 15 | |
2023/06/29 13:06 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,380 | 千円 | 210 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2,035 | | 1,042 | |
| 工具、器具及び備品 | 435 | | 193 | |
| 計 | 3,851 | | 1,445 | |
2023/06/29 13:06 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2023/06/29 13:06- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 圧縮記帳額
有形固定資産の取得価額から控除されている保険差益の圧縮記帳額は次のとおりであります。
2023/06/29 13:06- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/06/29 13:06- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上総利益率は、40.6%と前期を下回りました(前期は42.2%)。資材ロスの低減や、生産工程の見直しなどの原価低減に努めましたが、世界的な原材料価格の高騰や為替変動等が影響しました。原価低減については、引き続き「Vision2025」の重点施策として継続的な取り組みを推進していきます。
販売費及び一般管理費は、新製品の発売や展示会開催に伴う販売促進関連費用等は増加したものの、無形固定資産の償却年数経過による減価償却費の減少等により、前期比1.1%減少となりました。
営業外損益全体では、役員保険解約返戻金の発生等により利益額は増加しましたが、為替差損の影響等により、32百万円の利益(前期は39百万円の利益)、また、特別損益全体では、1百万円の損失(前期は0百万円の損失)となりました。
2023/06/29 13:06- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
対象となる有形固定資産のうち建物の使用見込期間を当社の使用状況の実績に基づき取得から45年~50年、機械装置は、使用見込期間を耐用年数として見積もっております。割引率は2.3%を使用して資産除去債務の
金額を計算しております。
2023/06/29 13:06- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
②貯蔵品…………………………最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/06/29 13:06