建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 7億614万
- 2024年3月31日 -10.5%
- 6億3202万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (5) 自然災害・事故等のリスクについて2024/06/27 15:00
当社グループは、国内外に生産拠点を配置しておりますが、大規模地震や気候変動に伴う自然災害や火災等の突発的な事故の発生により、当社グループの建物・生産設備等が多大な被害を受けた場合は、操業の一時的な中断や、復旧費用等が発生する恐れがあり、経営成績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 感染症発生に関するリスクについて - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社および国内連結子会社は、定率法によっております。2024/06/27 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2024/06/27 15:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 210 千円 44 千円 機械装置及び運搬具 1,042 146 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産の取得価額から控除されている保険差益の圧縮記帳額は次のとおりであります。2024/06/27 15:00
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 13,762 千円 13,762 千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、ベースアップ等による人件費の増加や、新製品の発売に伴う販売促進関連費用の増加等により、前期比2.2%増加となりました。2024/06/27 15:00
営業外損益全体では、為替差益の発生等により51百万円の利益(前期は26百万円の利益)、また、特別損益では工場修繕計画に伴う建物等の減損損失を計上し、全体で16百万円の損失(前期は1百万円の損失)となりました。
当社では、2016年4月より経営ビジョン「Vision2025」をスタートさせておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響等に鑑み、一年延期して2026年度までの目標とすることにいたしました。2020年4月より始動した「Vision2025」第2フェーズ(2020~2023年度)では、3つの重点施策(新しい企業価値創造、成長戦略の推進、強固な経営基盤の再整備)を推進しました。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2024/06/27 15:00
対象となる有形固定資産のうち建物の使用見込期間を当社の使用状況の実績に基づき取得から45年~50年、機械装置は、使用見込期間を耐用年数として見積もっております。割引率は2.3%を使用して資産除去債務の
金額を計算しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2024/06/27 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。