- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
気候当社グループは、経営理念に「地球環境保全」を掲げ、社会に貢献し続ける企業として環境保全活動に取り組んでおります。特に、地球温暖化による気候変動は我々の生活や企業活動に様々な影響を与えており、気候変動に対応していくことは企業の社会的責任であると考えております。
当社は、建物のエネルギー使用量削減に貢献する商品開発を積極的に行うとともに、生産工程における環境負荷低減や植林等の社会貢献活動にも取り組んでおります。すべての企業活動において環境保護の観点を取り入れ、低炭素・循環型社会実現に寄与し、持続可能な社会の構築を目指します。
①ガバナンス
2026/06/24 15:30- #2 事業等のリスク
(5) 自然災害・事故等のリスクについて
当社グループは、国内外に生産拠点を配置しておりますが、大規模地震や気候変動に伴う自然災害や火災等の突発的な事故の発生により、当社グループの建物・生産設備等が多大な被害を受けた場合は、操業の一時的な中断や、復旧費用等が発生する恐れがあり、経営成績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 感染症発生に関するリスクについて
2026/06/24 15:30- #3 会計方針に関する事項(連結)
当社および国内連結子会社は、定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/06/24 15:30- #4 固定資産売却損の注記(連結)
※5 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | - | 千円 | 758 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 230 | | - | |
2026/06/24 15:30- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | - | 千円 | 9 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2,361 | | 1,737 | |
2026/06/24 15:30- #6 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 3,275 | 千円 | 200 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 345 | | 184 | |
2026/06/24 15:30- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
有形固定資産の取得価額から控除されている保険差益の圧縮記帳額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 13,762 | 千円 | 13,762 | 千円 |
2026/06/24 15:30- #8 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額の主なものは次の通りであります。
建物 工場建屋改修 34,159千円
ソフトウェア 会計システム更新 32,015千円
2026/06/24 15:30- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
対象となる有形固定資産のうち建物の使用見込期間を当社の使用状況の実績に基づき取得から45年~50年、機械装置は、使用見込期間を耐用年数として見積もっております。割引率は2.3%を使用して資産除去債務の
金額を計算しております。
2026/06/24 15:30- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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