営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億1400万
- 2015年6月30日 +64.04%
- 1億8700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当グループでは、キャラクター製品群を中心に競争力のある新製品開発に継続して注力し、シェアの獲得及び収益性の改善に努めるとともに、国外市場における新規顧客獲得・販路拡大に努めてまいりました。2015/08/12 13:36
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は76億4百万円(前年同期比8.8%増)となり、営業利益は1億87百万円(前年同期比64.2%増)、経常利益は2億75百万円(前年同期比329.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億37百万円(前年同期は34百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当グループの事業は、「日用雑貨衣料品事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。