営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 5億7800万
- 2015年12月31日 +75.26%
- 10億1300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当グループでは、キャラクター製品やアイデア製品を中心に競争力のある新製品開発に継続して注力し、その開発スピードを加速することにより、シェアの獲得及び収益性の改善に努めるとともに、国外市場における新規顧客獲得・販路拡大に努めてまいりました。2016/02/12 11:31
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は256億16百万円(前年同期比13.0%増)となり、営業利益は10億13百万円(前年同期比75.2%増)、経常利益は10億25百万円(前年同期比21.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億94百万円(前年同期比8.3%減)となりました。
当グループの事業は、「日用雑貨衣料品事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。