営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1億8700万
- 2016年6月30日 +225.13%
- 6億800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当グループでは、引続きキャラクター製品、低価格で高品質な製品やアイデアに富んだ製品等お客様に選んでいただける差別化された製品の開発に注力し、国内外のシェア及び新規顧客の獲得に努めるとともに、グループ内工場の改廃による生産性の向上や新規調達ルートの開拓等を中心とした収益構造の改善に努めてまいりました。2016/08/10 9:12
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は91億67百万円(前年同期比20.5%増)となり、営業利益は6億8百万円(前年同期比224.3%増)、経常利益は4億37百万円(前年同期比58.6%増)、連結子会社を連結除外したことによる特別利益が発生したこと等から親会社株主に帰属する四半期純利益は3億76百万円(前年同期比175.0%増)となりました。
当グループの事業は、「日用雑貨衣料品事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。