営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 10億1300万
- 2016年12月31日 +215%
- 31億9100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当グループでは、引続きキャラクター製品、低価格で高品質な製品やアイデアに富んだ製品等お客様に選んでいただける差別化された製品の開発に注力し、国内外のシェア及び新規顧客の獲得に努めるとともに、コスト削減、グループ内工場の改廃による生産性の向上や新規調達ルートの開拓等を中心とした収益構造の改善等に努めてまいりました。2017/02/14 10:09
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は280億2百万円(前年同期比9.3%増)となり、営業利益は31億91百万円(前年同期比215.0%増)、経常利益は30億18百万円(前年同期比194.3%増)、連結子会社を連結除外したことによる特別利益が発生したこと等から親会社株主に帰属する四半期純利益は20億92百万円(前年同期比323.1%増)となりました。
当グループの事業は、「日用雑貨衣料品事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。