営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 6億800万
- 2017年6月30日 +71.38%
- 10億4200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当グループでは、引続きキャラクター製品、低価格で高品質な製品やアイデアに富んだ製品等お客様に選んでいただける差別化された製品の開発に注力するとともに、新規分野へ積極的にチャレンジし、シェアの拡大及び新規顧客の獲得等に努めるとともに、生産性の向上や徹底的なコスト削減を推し進めてまいりました。2017/08/10 10:20
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は93億23百万円(前年同期比1.7%増)となり、営業利益は10億42百万円(前年同期比71.4%増)、経常利益は10億53百万円(前年同期比140.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億47百万円(前年同期比98.2%増)となりました。
当グループの事業は、「日用雑貨衣料品事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。