営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 31億9100万
- 2017年12月31日 +12.5%
- 35億9000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当グループでは、引続きキャラクター製品、低価格で高品質な製品やアイデアに富んだ製品や環境に優しい「ナチュラルクリーニング」をコンセプトとする各種製品等、お客様に選んでいただける差別化された製品や新規分野製品の開発に注力するとともに、TVCMをはじめとする積極的な広告宣伝や販売促進策を展開し、シェアの拡大及び新規顧客の獲得等に努めるとともに、物流対応力の強化、生産性の向上及び徹底的なコスト削減を推し進めてまいりました。2018/02/14 9:45
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は303億円(前年同期比8.2%増)となり、営業利益は35億90百万円(前年同期比12.5%増)、経常利益は35億98百万円(前年同期比19.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億92百万円(前年同期比0.0%増)となりました。
当グループの事業は、「日用雑貨衣料品事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。