固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 135億2500万
- 2019年3月31日 +39.77%
- 189億400万
個別
- 2018年3月31日
- 149億7500万
- 2019年3月31日 +33.92%
- 200億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当グループは、日用品の企画・製造・販売を主な内容として事業活動を展開しており、「日用雑貨衣料品事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。2020/03/03 14:47
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当グループは、日用品の企画・製造・販売を主な内容として事業活動を展開しており、「日用雑貨衣料品事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/03/03 14:47
有形固定資産 主として物流設備(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 205百万円2020/03/03 14:47
固定資産 6百万円
資産合計 212百万円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物付属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物付属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 7~60年
機械及び装置 8~14年
車両運搬具 2~7年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/03/03 14:47 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/03/03 14:47
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建設仮勘定 23百万円 0百万円 有形固定資産の「その他」(工具、器具及び備品) 0百万円 1百万円 計 47百万円 21百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2020/03/03 14:47
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/03 14:47
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- バルサン㈱(2018年12月31日現在)2020/03/03 14:47
流動資産 705百万円 固定資産 724百万円 流動負債 △852百万円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、事業用資産については収益性が低下した資産グループの資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少価額を減損損失として特別損失に計上しております。2020/03/03 14:47
減損損失の内訳は、機械装置及び運搬具247百万円、有形固定資産の「その他」4百万円及び投資その他の資産の「その他」69百万円であります。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によっております。場 所 用 途 種 類 減損損失(百万円) 中華人民共和国 事業用資産 機械装置及び運搬具 247 中華人民共和国 事業用資産 有形固定資産の「その他」 4 中華人民共和国 事業用資産 投資その他の資産の「その他」 69 - #10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 「バルサン」ブランドの殺虫剤事業の譲受に伴う譲受時の資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。2020/03/03 14:47
流動資産 205百万円 固定資産 6百万円 のれん 698百万円 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,630百万円減少し、34,797百万円となりました。主な増加は、商品及び製品の増加1,327百万円、受取手形及び売掛金の増加543百万円であり、主な減少は、現金及び預金の減少4,127百万円であります。2020/03/03 14:47
固定資産は、前連結会計年度末に比べ5,378百万円増加し、18,904百万円となりました。これは主に、土地の取得等による有形固定資産の増加4,418百万円及びのれんの増加等による無形固定資産の増加610百万円によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ1,711百万円増加し、24,277百万円となりました。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/03/03 14:47
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法によっております。2020/03/03 14:47
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社における1998年4月1日以降取得した建物(建物付属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物付属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~14年
その他 2~20年
② 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/03/03 14:47