営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 34億8300万
- 2022年12月31日 -63.62%
- 12億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当グループでは、新製品開発に注力するとともに、新製品発表会の開催等により業容の拡大を図ってまいりました。また、円安の進行や原材料高等による調達コストの上昇や運送費をはじめとする諸経費も上昇していることから、製品のリニューアル及びコスト削減による価格競争力の強化に努めてまいりました。2023/02/13 11:29
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、419億33百万円(前年同期比6.8%増)となりました。利益につきましては、円安や原材料・輸入諸経費をはじめとする諸コストの上昇等から営業利益は12億67百万円(前年同期比63.6%減)、経常利益は13億70百万円(前年同期比61.7%減)、補助金収入等により親会社株主に帰属する四半期純利益は12億47百万円(前年同期比39.7%減)となりました。
当グループの事業は、「日用雑貨衣料品事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。