フジマック(5965)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億3502万
- 2011年9月30日 +82.61%
- 2億4655万
- 2012年9月30日 +99.29%
- 4億9137万
- 2013年9月30日 -9.23%
- 4億4600万
- 2014年9月30日
- -1億575万
個別
- 2012年9月30日
- 2億7100万
- 2013年9月30日 +22.51%
- 3億3200万
- 2014年9月30日
- -1000万
- 2018年9月30日
- 6億4400万
- 2019年9月30日 -28.57%
- 4億6000万
- 2020年9月30日 -95.43%
- 2100万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 2億6600万
- 2022年6月30日 +127.07%
- 6億400万
- 2025年6月30日 +26.66%
- 7億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは社員の健康と安全を確保しつつ、企業理念である「フードビジネスのトータルサポート」と「お客様満足の創造」を実現すべく、お客様のコロナ禍での新しいニーズ、ご要望に、迅速且つ的確にお応えすべく、生産、物流、設計、施工、営業、サービスの一貫体制を一層強化するとともに、利益率の改善、経費の削減に努め、収益体質を強化してまいりました。2023/08/10 16:05
こうしたことから、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は177億8百万円(前年同期比12.2%増)となりました。利益面につきましては、為替差益1億5千万円の計上等により経常利益は9億6千4百万円(前年同期比10.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億2千5百万円(前年同期比5.1%増)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、総資産は、現金及び預金の増加等により、前連結会計年度末比40億7千3百万円増の398億3百万円となりました。負債につきましては、借入金の増加等により、前連結会計年度末比34億5千1百万円増の190億6千7百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末比6億2千2百万円増の207億3千5百万円となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 16:05
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益 45円44銭 47円75銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 595,513 625,813 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 595,513 625,813 普通株式の期中平均株式数(株) 13,106,236 13,106,236