剰余金の配当
連結
- 2017年3月31日
- -1億3106万
- 2018年3月31日 -25%
- -1億6383万
個別
- 2017年3月31日
- -1億3106万
- 2018年3月31日 -25%
- -1億6383万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2018/06/29 9:25
(注) 平成30年6月28日開催の第69回定時株主総会の決議により定款の一部が変更され、会社の公告方法は次のとおり変更されております。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株
当社の公告方法は、電子公告としております。 - #2 配当政策(連結)
- 利益配分につきましては、収益の向上及び財務体質の強化を図りながら、株主の皆様への利益還元を充実させていくことを経営の重要課題の一つと考えており、業績の伸長度、財務状況、配当性向等を総合的に勘案して安定した配当を継続的に行うとともに、内部留保の充実を図ることを基本方針としております。2018/06/29 9:25
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定め、これを基本方針としておりますが、中間配当の実施につきましては中間期の業績等の状況に応じて都度判断することとしております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
また、内部留保資金につきましては、企業体質の強化、生産設備の増強、研究開発・情報化への投資、人材育成、将来の事業展開等に有効活用してまいる所存であります。