- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2022/03/31 9:17- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数は6社であります。なお、主要な非連結子会社の名称は次のとおりであります。
福喜瑪克香港有限公司
非連結子会社6社の合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも少額であり、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除いております。2022/03/31 9:17 - #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2022/03/31 9:17- #4 事業等のリスク
(1) 新型コロナウイルス感染症に関するリスク
新型コロナウイルス感染症の収束の時期は未だ不透明であり、経済活動への影響を現時点では予測できない状況となっております。取引相手先の自粛による経済活動の縮小が売上高の減少、資金繰り悪化による損失及び貸倒引当金繰入額の増加につながり、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があります。影響額については、現時点において合理的に算定することが困難であります。
(2) 市場の状況
2022/03/31 9:17- #5 会計方針に関する事項(連結)
④ 製品保証引当金
製品の無償補修費用の支出に備えるため、売上高を基準として過去の実績率により算出した額を計上しております。
⑤ 受注損失引当金
2022/03/31 9:17- #6 商品及び製品売上高に関する注記
※1 請負工事契約に基づく売上が含まれるため、製品売上高と商品売上高の区分が困難であります。
なお、製品売上高の占める割合は概ね次のとおりであります。
2022/03/31 9:17- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/03/31 9:17- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
海外においても自社製品の拡販につながるような体制整備と、製造、営業両面における拠点増強を通じて一層グローバルな展開を図っております。
以上により、グループ売上高400億円達成を中長期的な目標としております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題
2022/03/31 9:17- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかしながら、依然として国内経済活動の低迷の影響を受けて、厨房設備一式案件の減少、各種部品の供給停滞による製品の生産調整、商品の調達遅延等が続いております。
こうしたことから、当社グループの当連結会計年度の売上高は293億8千7百万円、経常利益は12億6百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は6億4千9百万円となりました。
また、資産合計は344億3千5百万円(前連結会計年度末比8.7%増)、負債合計は153億6千7百万円(前連結会計年度末比16.4%増)、純資産合計は190億6千8百万円(前連結会計年度末比3.1%増)となりました。
2022/03/31 9:17- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
福喜瑪克香港有限公司
非連結子会社6社の合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも少額であり、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2022/03/31 9:17- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(4) 製品保証引当金
製品の無償補修費用の支出に備えるため、売上高を基準として過去の実績率により算出した額を計上しております。
(5) 受注損失引当金
2022/03/31 9:17