長期借入金
連結
- 2022年12月31日
- 18億9021万
- 2023年12月31日 +25.89%
- 23億7964万
個別
- 2022年12月31日
- 16億1890万
- 2023年12月31日 +65.03%
- 26億7175万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2024/03/29 11:17
(注) 1.平均利率は期末の利率及び残高を使用して算出しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 30,000 30,000 0.785 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 756,103 1,025,677 0.627 ― 1年以内に返済予定のリース債務 - - - ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 1,890,217 2,379,640 0.601 2025年1月~2035年8月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) - - - ―
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記物件に対する債務は次のとおりであります。2024/03/29 11:17
上記のほか、PFI事業会社に対する以下の資産を当該会社の借入金の担保に供しております。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 1年内返済予定の長期借入金 269,000 千円 322,500 千円 長期借入金 1,108,750 1,377,500 計 1,377,750 1,700,000
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動により使用した資金は、有形固定資産の取得などにより33億9千1百万円(前連結会計年度は4億4千6百万円の使用)となりました。2024/03/29 11:17
また財務活動による資金の収支は、長期借入金による収入などにより4億6千4百万円の獲得(前連結会計年度は4億5千万円の使用)となりました。
これらに、資金に係る換算差額による1億4千2百万円の増加(前連結会計年度は4千5百万円の増加)等を加えた結果、当連結会計年度末における資金は前連結会計年度に比べ6千9百万円増加し、83億1千万円(前連結会計年度は82億4千1百万円)となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが6ヶ月以内の支払期日であります。2024/03/29 11:17
短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及び社債は主に設備投資資金や長期運転資金としての資金調達であります。長期借入金及び社債については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るため、原則として固定金利建ての契約としております。
デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限を定めた社内規程に従って行っており、また、デリバティブの取引の利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行う方針としております。