アーク(7873)の建物及び構築物の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 689億300万
- 2009年3月31日 -36.37%
- 438億4400万
- 2010年3月31日 -29.43%
- 309億4200万
- 2010年12月31日 -2.62%
- 301億3200万
- 2011年3月31日 -6.08%
- 282億9900万
- 2011年6月30日 +2.31%
- 289億5400万
- 2011年9月30日 -6.75%
- 270億100万
- 2011年12月31日 -20.8%
- 213億8400万
- 2012年3月31日 -9.04%
- 194億5000万
- 2012年6月30日 +3.56%
- 201億4200万
- 2012年9月30日 -16.35%
- 168億4900万
- 2012年12月31日 +0.76%
- 169億7700万
- 2013年3月31日 -31.93%
- 115億5600万
- 2013年6月30日 +1.41%
- 117億1900万
- 2013年9月30日 -26.19%
- 86億5000万
- 2013年12月31日 -11.79%
- 76億3000万
- 2014年3月31日 -12.02%
- 67億1300万
- 2014年6月30日 -0.18%
- 67億100万
- 2014年9月30日 -0.28%
- 66億8200万
- 2014年12月31日 -7.57%
- 61億7600万
- 2015年3月31日 +5.47%
- 65億1400万
- 2015年6月30日 -0.28%
- 64億9600万
- 2015年9月30日 +0.85%
- 65億5100万
- 2015年12月31日 -3.07%
- 63億5000万
- 2016年3月31日 +0.65%
- 63億9100万
- 2016年6月30日 -2.25%
- 62億4700万
- 2016年9月30日 -4.8%
- 59億4700万
- 2016年12月31日 +26.21%
- 75億600万
- 2017年3月31日 +4.29%
- 78億2800万
- 2017年6月30日 +1.11%
- 79億1500万
- 2017年9月30日 +2.31%
- 80億9800万
- 2017年12月31日 +2.37%
- 82億9000万
- 2018年3月31日 +2.39%
- 84億8800万
- 2018年6月30日 +2.72%
- 87億1900万
- 2018年9月30日 +5.8%
- 92億2500万
- 2018年12月31日 +2.36%
- 94億4300万
- 2019年3月31日 +0.57%
- 94億9700万
- 2019年6月30日 +48.05%
- 140億6000万
- 2019年9月30日 -0.23%
- 140億2700万
- 2019年12月31日 -1.69%
- 137億9000万
- 2020年3月31日 +6.98%
- 147億5200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/06/29 11:59
事業用設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具等)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2020/06/29 11:59
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 7百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 1 18 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2020/06/29 11:59
担保付債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 原材料及び貯蔵品 50百万円 56百万円 建物及び構築物 570 545 機械装置及び運搬具 125 160
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/29 11:59
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位に基づき資産のグルーピングを行い、また、遊休資産については、個々の資産ごとに減損損失の認識の判定及び測定を行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) アジア1件 事業用資産 建物及び構築物 54 機械装置及び運搬具 22 工具、器具及び備品 3 その他無形固定資産 21 建物及び構築物 0 機械装置及び運搬具 39
事業用資産については、収益性の低下した固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、事業用資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、売却見込み額により算定しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 11:59
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~20年