アーク(7873)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 42億1800万
- 2009年3月31日 -74.42%
- 10億7900万
- 2010年3月31日 -53.29%
- 5億400万
- 2011年3月31日 +68.25%
- 8億4800万
- 2012年3月31日 -38.68%
- 5億2000万
- 2013年3月31日 -4.62%
- 4億9600万
- 2014年3月31日 -45.97%
- 2億6800万
- 2015年3月31日 +166.42%
- 7億1400万
- 2016年3月31日 +19.05%
- 8億5000万
- 2017年3月31日 -83.76%
- 1億3800万
- 2018年3月31日 +427.54%
- 7億2800万
- 2019年3月31日 +11.4%
- 8億1100万
- 2020年3月31日 -90.51%
- 7700万
個別
- 2013年3月31日
- 7700万
- 2014年3月31日 -74.03%
- 2000万
- 2015年3月31日 -100%
- 0
- 2016年3月31日
- 5億9500万
- 2017年3月31日 -88.4%
- 6900万
- 2018年3月31日 -33.33%
- 4600万
- 2019年3月31日 -60.87%
- 1800万
- 2020年3月31日 +55.56%
- 2800万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/29 11:59
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位に基づき資産のグルーピングを行い、また、遊休資産については、個々の資産ごとに減損損失の認識の判定及び測定を行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 北米3件 事業用資産 工具、器具及び備品 6 建設仮勘定 18 その他無形固定資産 9
事業用資産については、収益性の低下した固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、事業用資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、売却見込み額により算定しております。