建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 1億3800万
- 2018年3月31日 +427.54%
- 7億2800万
個別
- 2017年3月31日
- 6900万
- 2018年3月31日 -33.33%
- 4600万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.「当期減少額」のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/29 15:19
建設仮勘定 設備稼働(埼玉支社)に伴う減少(振替)額 32百万円 設備稼働(富士吉田工場)に伴う減少(振替)額 23百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/29 15:19
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位に基づき資産のグルーピングを行い、また、遊休資産については、個々の資産ごとに減損損失の認識の判定及び測定を行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 北米3件 事業用資産 工具、器具及び備品 9 建設仮勘定 48 その他無形固定資産 25
事業用資産については、収益性の低下した固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、事業用資産の回収可能価額は、使用価値及び正味売却価額のうち価値の高い方により測定しております。使用価値の算定に用いる割引率は、11.5%を使用しており、正味売却価額は、売却見込額により算定しております。