アーク(7873)の株式給付引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 4100万
- 2019年6月30日 -4.88%
- 3900万
- 2019年9月30日 -46.15%
- 2100万
- 2019年12月31日 +14.29%
- 2400万
- 2020年3月31日 +25%
- 3000万
個別
- 2019年3月31日
- 4100万
- 2020年3月31日 -26.83%
- 3000万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 株式給付引当金
執行役員株式給付規程に基づく当社の取締役及び執行役員への当社株式の交付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。2020/06/29 11:59 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/29 11:59
(注)引当金の計上理由及び算定方法は、重要な会計方針に記載しております。科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 813 718 813 718 株式給付引当金 41 9 20 30 - #3 役員の報酬等(連結)
- (注)1.取締役の報酬等の総額には、取締役兼執行役員の執行役員としての報酬を含んでおります。2020/06/29 11:59
2.取締役の報酬等の総額には、2015年6月18日開催の第47回定時株主総会において決議頂いた、株式報酬制度に基づき計上した株式給付引当金1百万円を含んでおります。
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 株式給付引当金
執行役員株式給付規程に基づく当社の取締役及び執行役員への当社株式の交付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
(5) 退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、主としてその発生時の翌連結会計年度に一括で費用処理することとしております。過去勤務費用は、発生時の連結会計年度に一括で費用処理することとしております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を見積もり、20年以内で均等償却を行っております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(8) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。2020/06/29 11:59 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 株式給付引当金
執行役員株式給付規程に基づく当社の取締役及び執行役員への当社株式の交付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。2020/06/29 11:59