- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 12,027 | 24,723 | 37,945 | 50,824 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 383 | 1,264 | 1,963 | 2,413 |
2015/06/19 15:14- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
区分しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/19 15:14- #3 セグメント表の脚注(連結)
(単位:百万円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 45,425 | 51,436 |
| 「その他」の区分の売上高 | 6,723 | - |
| セグメント間取引消去 | △493 | △612 |
| 連結財務諸表の売上高 | 51,654 | 50,824 |
(単位:百万円)
2015/06/19 15:14- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
3D AUTO DESIGNSについては、小規模であり総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、当連結会計年度において連結対象に含めておりません。
2015/06/19 15:14- #5 事業等のリスク
③ 為替変動の影響について
当社グループにおけるアジア地域への売上は、主に各々の自国通貨建てで行われており、欧州及び北米地域への売上は、主としてユーロ建て及び米ドル建てで行われております。当連結会計年度における連結売上高に占める海外売上高の割合は、欧州地域58.4%、北米地域4.5%、ASEAN地域6.3%、中国地域2.1%、海外売上高全体では71.2%となっております。為替変動リスクの軽減及び回避に努めておりますが、上記のような外貨建て取引においては、為替変動が取引価格や売上高、当該取引に係る資産及び負債の日本円への換算額等に影響を与え、その結果、当社グループの経営成績及び財政状態に影響が及ぶ可能性があります。
(2) 当社グループの事業活動に関するリスク
2015/06/19 15:14- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の取引は独立企業間価格で行っております。2015/06/19 15:14 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。
2015/06/19 15:14- #8 業績等の概要
このような状況のもと、当社はグローバル事業を拡大し成長することを目指し、連結経営管理体制の強化などの諸施策を講じてまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高50,824百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益2,815百万円(前年同期比9.9%減)、経常利益2,449百万円(前年同期比41.1%減)、当期純利益2,195百万円(前年同期比74.3%減)となりましたが、当連結会計期間末までに連結除外した子会社の影響を除くと、売上高は5,892百万円の増加(前年同期比13.1%増)、営業利益は558百万円の増加(前年同期比24.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/06/19 15:14- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社はグローバル事業を拡大し成長することを目指し、連結経営管理体制の強化などの諸施策を講じてまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高50,824百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益2,815百万円(前年同期比9.9%減)、経常利益2,449百万円(前年同期比41.1%減)、当期純利益2,195百万円(前年同期比74.3%減)となりましたが、当連結会計期間末までに連結除外した子会社の影響を除くと、下表のとおり売上高は5,892百万円の増加(前年同期比13.1%増)、営業利益は558百万円の増加(前年同期比24.7%増)となりました。なお、当連結会計年度及び前連結会計年度の連結損益計算書に含まれる連結の範囲から除外された連結子会社の影響は以下のとおりであります。(下記表中の「差引」欄の各金額は、当連結会計年度末において連結の範囲に含めております当社グループの売上高及び営業利益の合計額を示しております。)
2015/06/19 15:14- #10 重要な後発事象、財務諸表(連結)
5.3D AUTO PROTECH株式会社の平成27年3月期における概要は以下のとおりです。
| 売上高 | 4,574百万円 |
| 当期純利益 | 593百万円 |
| 資産 | 4,711百万円 |
| 負債 | 1,281百万円 |
| 純資産 | 3,429百万円 |
6.合併の時期(効力発生日)
平成27年4月1日
2015/06/19 15:14- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 親会社以外の関係会社との取引高 | | |
| 売上高 | 44百万円 | 40百万円 |
| 営業費用 | 692 | 261 |
2015/06/19 15:14