売上高
連結
- 2015年3月31日
- 508億2400万
- 2016年3月31日 -7.39%
- 470億6700万
個別
- 2015年3月31日
- 99億1100万
- 2016年3月31日 +41.93%
- 140億6700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/30 11:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 10,693 22,755 35,000 47,067 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 39 870 1,613 1,739 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「コンシューマー事業」は、主に民生機器関連メーカーに、企画、デザイン、設計及びモデル、金型及び少量量産品等の製品・サービスを提供しております。2016/06/30 11:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/06/30 11:04
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 BMW 6,773 エンジニアリング事業 - #4 事業等のリスク
- ③ 為替変動の影響について2016/06/30 11:04
当社グループにおけるアジア地域への売上は、主に各々の自国通貨建てで行われており、欧州及び北米地域への売上は、主としてユーロ建て及び米ドル建てで行われております。当連結会計年度における連結売上高に占める海外売上高の割合は、欧州地域54.1%、北米地域5.7%、ASEAN地域7.3%、中国地域2.4%、海外売上高全体では69.6%となっております。為替変動リスクの軽減及び回避に努めておりますが、上記のような外貨建て取引においては、為替変動が取引価格や売上高、当該取引に係る資産及び負債の日本円への換算額等に影響を与え、その結果、当社グループの経営成績及び財政状態に影響が及ぶ可能性があります。
(2) 当社グループの事業活動に関するリスク - #5 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 5.3D AUTO PROTECH株式会社の平成27年3月期における概要は以下のとおりです。2016/06/30 11:04
6.合併の時期(効力発生日)売上高 4,574百万円 当期純利益 593百万円 資産 4,711百万円 負債 1,281百万円 純資産 3,429百万円
平成27年4月1日 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の取引は独立企業間価格で行っております。2016/06/30 11:04 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/06/30 11:04
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 51,436 48,079 セグメント間取引消去 △612 △1,011 連結財務諸表の売上高 50,824 47,067
- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。2016/06/30 11:04
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②売上高、売上総損益2016/06/30 11:04
当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期比7.4%減の47,067百万円となりました。
当社グループは、主に欧州の連結子会社の事業部門の一部を売却したことに起因し、売上高が3,756百万円減少いたしました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2016/06/30 11:04
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 親会社以外の関係会社との取引高 売上高 40 208 営業費用 261 426