- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報につきましては、当該変更を反映したものを表示しております。
3.有形固定資産の減価償却方法の変更
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社は、従来、有形固定資産の減価償却方法については、主として定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2018/11/01 14:27- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、従来、有形固定資産の減価償却方法については、主として定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2018/11/01 14:27- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの区分方法の変更
地域毎に異なる市場ニーズに適時適切に対応するため、当社グループは地域別事業本部制を導入することといたしました。これに伴い、当社グループの業績管理体制についても見直しを行っており、前第3四半期連結会計期間より従来「オートモーティブ」、「エンジニアリング」、「コンシューマー」の3区分としておりました報告セグメントを「欧米地域」、「国内アジア地域」の2区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報につきましては、当該変更を反映したものを表示しております。
3.有形固定資産の減価償却方法の変更
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社は、従来、有形固定資産の減価償却方法については、主として定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が国内アジア地域で30百万円増加しております。2018/11/01 14:27 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は1,904百万円(前年同期は921百万円の支出)となりました。これは主に定期預金の預入による支出が434百万円、有形固定資産の取得による支出が1,480百万円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/11/01 14:27