資産
連結
- 2019年3月31日
- 478億8300万
- 2019年12月31日 +6.24%
- 508億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/05 13:17
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間より、北米を除く在外子会社においてIFRS第16号「リース」を適用した結果、欧米地域セグメントの有形固定資産が3,792百万円増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (IFRS第16号「リース」の適用)2020/02/05 13:17
第1四半期連結会計期間より、日本基準を採用する当社及び米国基準を採用する北米子会社を除き、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借り手は原則すべてのリースについて資産及び負債を認識することとなりました。
当該会計基準の適用については、経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において累積的影響を認識する方法を採用しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/05 13:17
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報2020/02/05 13:17
- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間より、北米を除く在外子会社においてIFRS第16号「リース」を適用した結果、欧米地域セグメントの有形固定資産が3,792百万円増加しております。2020/02/05 13:17 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2020/02/05 13:17
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位に基づき資産のグルーピングを行い、また、遊休資産については、個々の資産ごとに減損損失の認識の判定及び測定を行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 欧州1件 事業用資産 建物及び構築物 207 機械装置及び運搬具 253 工具、器具及び備品 9 その他無形固定資産 1 合計 471
事業用資産については、収益性の低下した固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、事業用資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、売却見込み額により算定しております。 - #7 発行済株式、議決権の状況(連結)
- (注)1.「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式600株(議決権の数6個)が含まれております。2020/02/05 13:17
2.「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、株式給付信託の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式1,411,100株(議決権14,111個)が含まれております。なお、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式は、四半期連結財務諸表において自己株式として表示しております。 - #8 自己株式等(連結)
- (注)上記のほか、当第3四半期会計期間の末日において、株式給付信託の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式1,411,100株を、四半期連結財務諸表において自己株式として表示しております。2020/02/05 13:17
- #9 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2020/02/05 13:17
株式給付信託に残存する当社株式を、株式給付信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において176百万円及び1,602,000株、当第3四半期連結会計期間末において155百万円及び1,411,100株です。