有価証券報告書-第51期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/28 17:05
【資料】
PDFをみる
【項目】
151項目
(1株当たり情報)
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
1株当たり純資産額76.57円76.36円
1株当たり当期純利益金額2.89円2.13円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額2.61円-円

(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
純資産の部の合計額(百万円)30,88930,804
普通株式に係る期末の純資産額(百万円)30,88930,804
普通株式の発行済株式数(千株)409,770409,770
普通株式の自己株式数(千株)6,3456,345
1株当たり純資産額の算定に用いられた
期末普通株式の数(千株)
403,424403,424

3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
1株当たり当期純利益金額
親会社株主に帰属する当期純利益金額
(百万円)
1,051860
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する
当期純利益金額(百万円)
1,051860
普通株式の期中平均株式数(千株)363,534403,424
普通株式(千株)343,596403,424
普通株式と同等の株式(千株)19,937-
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額
親会社株主に帰属する当期純利益調整額
(百万円)
--
普通株式増加数(千株)39,875-
B種優先株式39,875-

4.B種優先株式は、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式としております。
5.株式給付信託が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度末1,602,000株、当連結会計年度末1,602,000株)
また、「1株当たり当期純利益金額」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度1,616,784株、当連結会計年度1,602,000株)
6.2018年2月2日付で当社が取得したB種優先株式23,704,319株の全てにつき、2018年3月1日付の取締役会決議に基づき消却を行ったため、前連結会計年度末においてB種優先株式の残高はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。