7399 ナンシン

7399
2026/04/06
時価
46億円
PER 予
13.3倍
2010年以降
0.9-25.73倍
(2010-2025年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.18-0.8倍
(2010-2025年)
配当 予
3.35%
ROE 予
2.51%
ROA 予
2.08%
資料
Link
CSV,JSON

ナンシン(7399)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
8782万
2013年6月30日 -66.36%
2954万
2013年9月30日 +140.31%
7100万
2013年12月31日 +50.43%
1億681万
2014年3月31日 +45.32%
1億5521万
2014年6月30日 -61.7%
5944万
2014年9月30日 +80.04%
1億701万
2014年12月31日 +42.21%
1億5218万
2015年3月31日 +19.16%
1億8134万
2015年6月30日 -81.96%
3272万
2015年9月30日 +36.91%
4480万
2015年12月31日 +44.96%
6494万
2016年3月31日 +54.99%
1億65万
2016年6月30日 -79.09%
2104万
2016年9月30日 +116.93%
4565万
2016年12月31日 +84.35%
8417万
2017年3月31日 +57.27%
1億3237万
2017年6月30日 -69.66%
4016万
2017年9月30日 +137.37%
9534万
2017年12月31日 +50.72%
1億4369万
2018年3月31日 +19.85%
1億7222万
2018年6月30日
-678万
2018年9月30日
1056万
2018年12月31日 +294.45%
4167万
2019年3月31日 +108.85%
8702万
2019年6月30日 -74.87%
2186万
2019年9月30日 +160.97%
5706万
2019年12月31日 +60.07%
9135万
2020年3月31日 +57.09%
1億4350万
2020年6月30日 -78.85%
3034万
2020年9月30日 +267.68%
1億1156万
2020年12月31日 +74.86%
1億9508万
2021年3月31日 +37.61%
2億6844万
2021年6月30日 -89.1%
2926万
2021年9月30日 +139.46%
7008万
2021年12月31日 +57.23%
1億1018万
2022年3月31日 +34.04%
1億4769万
2022年6月30日 -90.54%
1397万
2022年9月30日 +180.85%
3925万
2022年12月31日 +219.23%
1億2530万
2023年3月31日 +95.06%
2億4441万
2023年6月30日 -90.38%
2351万
2023年9月30日 +186.78%
6744万
2023年12月31日 +40.69%
9488万
2024年3月31日 +35.05%
1億2814万
2024年9月30日 -19.61%
1億302万
2025年3月31日 +111.94%
2億1834万
2025年9月30日 -67.25%
7150万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
b. 社内環境整備方針
・ダイバーシティへの対応:当グループはマレーシア・中国に海外子会社を有し、海外顧客も多く、多種多様な能力を持った人材を中途採用中心に採用しております。そういった人材が生き生きと働き、能力を発揮できるように環境を整備しております。
・社員のエンゲージメントの把握:社員のエンゲージメントレベルを定期的に把握し、組織力の向上やモチベーションの向上を図ってまいります。
2025/06/30 13:08
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、同グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社の取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、主にキャスター・台車等を生産・販売しております。国内においては当社が、海外においてはアジア・北中米・ヨーロッパの各地域を、当社とマレーシア・中国の現地法人がそれぞれ担当しております。現地法人は、当社の100%連結子会社として、当社の策定する経営方針や戦略の下で生産と販売を分担し、相互に連携をとりながら事業活動を展開しております。
従って、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「マレーシア」「中国」の3つを報告セグメントとしております。
2025/06/30 13:08
#3 事業の内容
当社グループに係る位置付けは、次のとおりであります。
なお、当社グループの報告セグメントは、所在地のうちマレーシアと中国であります。
2025/06/30 13:08
#4 事業等のリスク
① 戦争・テロ・政治不安・治安の悪影響
当社グループでは、日本をはじめマレーシア、中国で事業を展開しており、これらグローバルな事業展開に関するリスクとして、事業を展開している国及び地域における政治経済情勢の悪化、輸出入・外資の規制、予期せぬ法令の改変、治安の悪化、国家間の経済制裁、テロ・戦争・感染症の発生その他の要因による社会的混乱等の地政学リスクが考えられます。これらの事象の発生により、海外における当社グループの事業活動に支障をきたし、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
② 事業を取り巻く経済情勢
2025/06/30 13:08
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
日本マレーシア中国
売上高
(注)連結グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/30 13:08
#6 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
マレーシア145
中国81
合計397
(注) 上記従業員数には、臨時雇用者数(228名)は含まれておりません。
(2) 提出会社の状況
2025/06/30 13:08
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
日本マレーシア中国合計
2,856,308746,04251,0183,653,369
2025/06/30 13:08
#8 沿革
2025/06/30 13:08
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)財政状態及び経営成績の状況
当連結会計年度における我が国経済は、米国などで一定の景況感が見られた一方、中国の景気減速やロシア・ウクライナ情勢をはじめとする地政学的リスクが影を落とし、世界的な経済回復は緩やかなものにとどまりました。一方で、日本市場を中心に物流機械を取り扱う当社グループにとって、国際情勢の不安定化や政府の金融施策の転換による不透明感が拭えない中、消費の伸び悩みの影響は依然として強く、今後も厳しい経営環境が続くと予想されます。
こうした状況下、当社グループは効率的な生産・販売に向けた製品の絞り込みを進めるとともに、適切なマージン確保に向けた価格改定を実施しました。さらに、新しいニーズに対応する新製品の開発を進め、持続的な成長軌道の回復に向けた基盤づくりに取り組みました。
2025/06/30 13:08

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。