ナンシン(7399)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 7億992万
- 2013年6月30日 -78.11%
- 1億5538万
- 2013年9月30日 +141.59%
- 3億7540万
- 2013年12月31日 +53.63%
- 5億7673万
- 2014年3月31日 +3.63%
- 5億9768万
- 2014年6月30日 -80.59%
- 1億1603万
- 2014年9月30日 +108.48%
- 2億4190万
- 2014年12月31日 +59.32%
- 3億8541万
- 2015年3月31日 +32.34%
- 5億1004万
- 2015年6月30日 -75.21%
- 1億2643万
- 2015年9月30日 +68.12%
- 2億1256万
- 2015年12月31日 +73.88%
- 3億6959万
- 2016年3月31日 +53.4%
- 5億6696万
- 2016年6月30日 -79.91%
- 1億1392万
- 2016年9月30日 +142.52%
- 2億7629万
- 2016年12月31日 +73.38%
- 4億7904万
- 2017年3月31日 +23.52%
- 5億9172万
- 2017年6月30日 -88.89%
- 6572万
- 2017年9月30日 +29.1%
- 8484万
- 2017年12月31日 +279.09%
- 3億2164万
- 2018年3月31日 +41.28%
- 4億5440万
- 2018年6月30日 -80.41%
- 8899万
- 2018年9月30日 +136.36%
- 2億1034万
- 2018年12月31日 +127.23%
- 4億7797万
- 2019年3月31日 +21.12%
- 5億7893万
- 2019年6月30日 -82.41%
- 1億185万
- 2019年9月30日 +3.09%
- 1億500万
- 2019年12月31日 +125.66%
- 2億3695万
- 2020年3月31日 +19.38%
- 2億8288万
- 2020年6月30日 -86.32%
- 3869万
- 2020年9月30日 +123.27%
- 8639万
- 2020年12月31日 +152.35%
- 2億1802万
- 2021年3月31日 +60.43%
- 3億4977万
- 2021年6月30日
- -3544万
- 2021年9月30日
- 996万
- 2021年12月31日 +868.83%
- 9652万
- 2022年3月31日 +85.44%
- 1億7899万
- 2022年6月30日 -37.64%
- 1億1162万
- 2022年9月30日 +11.29%
- 1億2422万
- 2022年12月31日 +68.11%
- 2億883万
- 2023年3月31日 -92.8%
- 1504万
- 2023年6月30日
- -296万
- 2023年9月30日 -999.99%
- -4044万
- 2023年12月31日
- -4004万
- 2024年3月31日 -79.27%
- -7179万
- 2024年9月30日 -251.22%
- -2億5215万
- 2025年3月31日
- -7305万
- 2025年9月30日
- -750万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主にキャスター・台車等を生産・販売しております。国内においては当社が、海外においてはアジア・北中米・ヨーロッパの各地域を、当社とマレーシア・中国の現地法人がそれぞれ担当しております。現地法人は、当社の100%連結子会社として、当社の策定する経営方針や戦略の下で生産と販売を分担し、相互に連携をとりながら事業活動を展開しております。2025/06/30 13:08
従って、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「マレーシア」「中国」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業等のリスク
- ① 戦争・テロ・政治不安・治安の悪影響2025/06/30 13:08
当社グループでは、日本をはじめマレーシア、中国で事業を展開しており、これらグローバルな事業展開に関するリスクとして、事業を展開している国及び地域における政治経済情勢の悪化、輸出入・外資の規制、予期せぬ法令の改変、治安の悪化、国家間の経済制裁、テロ・戦争・感染症の発生その他の要因による社会的混乱等の地政学リスクが考えられます。これらの事象の発生により、海外における当社グループの事業活動に支障をきたし、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
② 事業を取り巻く経済情勢 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/30 13:08
(注)連結グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。報告セグメント 合計 日本 マレーシア 中国 売上高
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、主にキャスター・台車等を生産・販売しております。国内においては当社が、海外においてはアジア・北中米・ヨーロッパの各地域を、当社とマレーシア・中国の現地法人がそれぞれ担当しております。現地法人は、当社の100%連結子会社として、当社の策定する経営方針や戦略の下で生産と販売を分担し、相互に連携をとりながら事業活動を展開しております。2025/06/30 13:08
従って、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「マレーシア」「中国」の3つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/30 13:08
(注) 上記従業員数には、臨時雇用者数(228名)は含まれておりません。セグメントの名称 従業員数(名) 日本 171 マレーシア 145
(2) 提出会社の状況 - #6 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2025/06/30 13:08
事業年度 4月1日から3月31日まで 買取手数料 無料 公告掲載方法 電子公告により行う。但し、電子公告によることができないやむを得ない事由が生じた場合は、日本経済新聞に掲載する。なお、電子公告は当会社のホームページに掲載しており、そのアドレスは次のとおりです。https://www.nansin.co.jp/ 株主に対する特典 なし - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/30 13:08
(単位:千円) 日本 マレーシア 中国 合計 2,856,308 746,042 51,018 3,653,369 - #8 監査報酬(連結)
- 4. 監査法人の選定方針と理由2025/06/30 13:08
当社は、会計監査人の選定及び評価に際しては、当社の広範な業務内容に対応して効率的な監査業務を実施することができる一定の規模を持つこと、審査体制が整備されていること、監査日数、監査期間及び具体的な監査実施要領並びに監査費用が合理的かつ妥当であること、さらに監査実績などにより総合的に判断いたします。また、日本公認会計士協会の定める「独立性に関する指針」に基づき独立性を有することを確認するとともに、必要な専門性を有することについて検証し、確認いたします。
5. 監査等委員会による監査法人の評価 - #9 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2025/06/30 13:08
当社グループの研究開発活動は、海外工場と連携しながら、主に日本で行っています。
車輪、キャスター、台車他物流機器について、ユーザー様の求める新製品の開発に迅速かつ果敢に取り組んでいます。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/30 13:08
(注) 1 金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替え前の数値によっております。セグメントの名称 生産高(千円) 前年同期比(%) 日本 2,017,388 8.0 マレーシア 3,148,078 15.0
(2) 受注実績