建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 18億7510万
- 2015年3月31日 -6.27%
- 17億5760万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、投資不動産、工具・備品及び金型であります。2015/06/29 9:56
2 土地及び建物を株式会社ライフ・コーポレーションに賃貸しています。
3 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/29 9:56
建物 15~45年
機械及び装置 7~12年 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳2015/06/29 9:56
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物 0千円 ―千円 機械装置及び運搬具 49 3,927 - #4 投資不動産に関する注記
- ※2 投資不動産の内訳は次のとおりであります。2015/06/29 9:56
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物 134,023千円 134,023千円 土地 6,915 6,915 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 短期借入金400,000千円の担保に供しているものは、次のとおりであります。2015/06/29 9:56
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物 1,910,089千円(帳簿価額) 1,802,733千円(帳簿価額) 土地 2,081,797 (帳簿価額) 2,081,797 (帳簿価額) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を認識しました。2015/06/29 9:56
当社グループは、筑波配送所について売却方針を決定したことから、同資産グループを遊休資産としてグループ化し帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(30,013千円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 つくば配送所(茨城県つくば市) 配送所 機械装置、建物及び土地等
その内訳は、土地25,809千円、建物3,028千円、機械装置1,175千円であります。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2015/06/29 9:56
筑波配送所の建物解体時におけるアスベスト除去費用と、本社入居ビルの建物の不動産賃貸借契約に伴う原状
回復義務等の見積りであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
(イ)リース資産以外の有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 3~15年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(ロ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額をゼロとする定額法によっております。
②投資不動産
定額法
なお、主な耐用年数は、15~37年であります。2015/06/29 9:56