- 7399
- 2026/09/16
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 15.82倍
- 2010年以降
- 0.9-25.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.18-0.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 2.09%
- ROA 予
- 1.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/10 16:50
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 43,301 中間連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△) △117,060
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/10 16:50
(単位:千円) セグメント間取引消去 △8,868 中間連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△) 33,310 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、当社グループは効率的な生産・販売に向けた製品の絞り込みを進めるとともに、前年度に実施した価格改定による適切なマージン確保が継続的に効果を上げました。さらに、新しいニーズに対応する新製品の開発を進め、持続的な成長軌道の回復に向けた基盤づくりに取り組みました。2025/11/10 16:50
その結果、当中間連結会計期間の売上高は、4,724,840千円(前中間連結会計期間比0.2%減)、営業利益は、33,310千円(前中間連結会計期間は営業損失117,061千円)、経常利益は、88,570千円(前中間連結会計期間は経常損失88,890千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は、36,574千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失72,998千円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。