純資産
連結
- 2012年6月30日
- 23億3750万
- 2013年6月30日 +8.12%
- 25億2742万
- 2014年6月30日 +8.76%
- 27億4888万
個別
- 2012年6月30日
- 23億5455万
- 2013年6月30日 +7.39%
- 25億2866万
- 2014年6月30日 +9.87%
- 27億7822万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/09/22 9:46
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度末の負債合計は1,033百万円となり、前連結会計年度末と比べ186百万円増加しました。2014/09/22 9:46
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産は2,748百万円となり、前連結会計年度末に比べ221百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金が171百万円、その他有価証券評価差額金が46百万円増加したことによるものです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/09/22 9:46
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/09/22 9:46 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/09/22 9:46
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 2,527,420 2,748,886 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち少数株主持分(千円)) (-) (-)