剰余金の配当
連結
- 2017年6月30日
- -1億188万
- 2018年6月30日 ±0%
- -1億188万
個別
- 2017年6月30日
- -1億188万
- 2018年6月30日 ±0%
- -1億188万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2018/09/28 10:13
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 7月1日から6月30日まで 基準日 6月30日 剰余金の配当の基準日 12月31日、6月30日 1単元の株式数 100株 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産の部)2018/09/28 10:13
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ454百万円増加し4,188百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上515百万円、剰余金の配当101百万円であります。
b.経営成績 - #3 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2018/09/28 10:13
利益配分につきましては、業績を鑑みた安定的な配当を行うことを基本に、配当性向を勘案しております。当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。現在のところ、年間の業績及び社会情勢等を見極めて剰余金の配当をしておりますので、中間配当は行っておらず、期末配当のみを実施しております。従いまして、当事業年度は、1株当たり20円(うち特別配当8円)の配当を実施することに決定いたしました。
内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える技術、製造体制を強化し、さらにはグローバル戦略の展開を図るために有効投資してまいりたいと考えております。