純資産
連結
- 2016年6月30日
- 33億6483万
- 2017年6月30日 +10.98%
- 37億3427万
- 2018年6月30日 +12.16%
- 41億8851万
個別
- 2016年6月30日
- 33億4698万
- 2017年6月30日 +10.96%
- 37億1364万
- 2018年6月30日 +11.74%
- 41億4979万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は77百万円増加し279百万円となりました。主な要因は、リース債務の増加26百万円、繰延税金負債の増加30百万円、退職給付に係る負債の増加11百万円であります。2018/09/28 10:13
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ454百万円増加し4,188百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上515百万円、剰余金の配当101百万円であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/09/28 10:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2018/09/28 10:13
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本準備金(資本剰余金)に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理します。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/09/28 10:13 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/09/28 10:13
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 1株当たり純資産額 659円64銭 739円90銭 1株当たり当期純利益金額 75円60銭 91円02銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。