受取手形
個別
- 2017年6月30日
- 1億343万
- 2018年6月30日 +26.13%
- 1億3045万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、連結会計年度末残高に含まれております。2018/09/28 10:13
前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 受取手形 -千円 2,953千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ703百万円増加し5,356百万円となりました。2018/09/28 10:13
流動資産は635百万円増加し4,012百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加466百万円、受取手形及び売掛金の増加62百万円、原材料及び貯蔵品の増加58百万円であります。
固定資産は68百万円増加し1,343百万円となりました。主な要因は、建設仮勘定の増加20百万円、投資有価証券の増加37百万円、リース資産の増加13百万円であります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/09/28 10:13
受取手形及び売掛金は顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、管理部において取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、当社グループの与信管理基準に従い主な取引先の信用状況を把握する体制としております。
投資有価証券は、主として株式であり、株価の下落リスクがあります。そのため、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。