- 7869
- 2021/04/21
- 時価
- 12億円
- PER 予
- 19.2倍
- 2010年以降
- 赤字-207.59倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.21-1.65倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 3.3%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本フォームサービス(7869)のたな卸資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年9月30日
- 1億4946万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 期末たな卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2020/12/25 15:07
- #2 資産の評価基準及び評価方法
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品・製品・仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/12/25 15:07 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 内訳は以下の通りであります。2020/12/25 15:07
当事業年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)過年度売上の修正 18,262千円 過年度貸倒引当金繰入の修正 13,905千円 期首たな卸資産棚卸高の修正 12,159千円 過年度棚卸資産評価損の修正 7,435千円
該当事項はありません。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 内訳は以下のとおりであります。2020/12/25 15:07
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)過年度売上の修正 18,262千円 過年度貸倒引当金繰入の修正 13,905千円 期首たな卸資産棚卸高の修正 12,159千円 過年度棚卸資産評価損の修正 7,435千円
該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また子会社は個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げ法)
商品・製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 3年~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)による定額法によっております。2020/12/25 15:07 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) デリバティブの評価基準及び評価方法 …… 時価法2020/12/25 15:07
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
原材料 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- たな卸資産
原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また子会社は個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げ法)
商品・製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/12/25 15:07