営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- -4054万
- 2016年12月31日 -12.77%
- -4571万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成28年10月1日から平成28年12月31日まで)におけるわが国経済は、政府の経済政策や日銀の金融緩和政策を背景に、企業収益・雇用情勢は緩やかな改善が見られ景気は緩やかな回復基調にて推移いたしました。一方、英国のEU離脱問題や米国新政権による経済政策の動向や金融政策による影響から、依然として先行く不透明な状況が続きました。2019/06/26 14:07
このような状況の下、当社グループの売上高は6億5千3百万円(前年同期比0.0%増)、営業損失は4千5百万円(前年同期比5百万円の悪化)、経常損失は3千1百万円(前年同期比3百万円の悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失は法人税、住民税及び事業税を2百万円計上したことから、3千2百万円(前年同期比0百万円の改善)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。