- 7869
- 2021/04/21
- 時価
- 12億円
- PER 予
- 19.2倍
- 2010年以降
- 赤字-207.59倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.21-1.65倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 3.3%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年9月30日
- 110万
- 2018年9月30日 +4.24%
- 115万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ キャッシュ・フローの状況2019/09/13 15:15
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ8千6百万円減少し9千9百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 (営業活動によるキャッシュ・フロー) 営業活動の結果使用した資金は、4千4百万円(前連結会計年度は1億6千3百万円の収入)となりました。これは主として、減価償却費が7千4百万円あったことに対して、売上債権の増加が3千1百万円、仕入債務の減少が2千6百万円、法人税等の支払額が1千万円あったことによるものであります。(投資活動によるキャッシュ・フロー) 投資活動の結果使用した資金は、3千7百万円(前連結会計年度は1億2千1百万円の収入)となりました。これは主として、定期預金の払戻しによる収入が4千万円、投資有価証券の売却による収入が2千万円あったことに対して、定期預金の預入による支出が6千6百万円、有形固定資産の取得による支出が9千3百万円あったことによるものであります。(財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動の結果使用した資金は、4百万円(前連結会計年度は1億7千9百万円の支出)となりました。これは主として、長期借入金の返済による支出が1億7千9百万円、リース債務の返済による支出が1千1百万円あったことに対して、短期借入金の純増額が2億5百万円あったことによるものであります。
④ 生産、受注及び販売の状況