短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年9月30日
- -1億9150万
- 2018年9月30日
- 2億597万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※3 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は、次のとおりであります。2019/09/13 15:15
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2019/09/13 15:15
⑤ 継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を改善するための対応策相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%)
当社グループには、「第2 事業の状況 2 事業のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、有価証券報告書の訂正報告書提出日現在におきましては、当該事象又は状況を解消すべく資金計画を策定し、取引金融機関等に対しコミットメントライン契約の財務制限条項の適用免除について協議を実施していくことにより、当該重要事象等を解消するための対応策を実施していくと共に、今後の主要取引銀行等の支援体制も十分に確保していく所存であります。
(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 - #3 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- 当事業年度末において、次の理由により、当社について継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。2019/09/13 15:15
・当事業年度において経常損失を計上したことにより、当事業年度末において当社が取引金融機関との間で締結しているコミットメントライン契約の財務制限条項に抵触したこと。
当社は、このような事象又は状況を改善すべく、提出日現在において、以下の施策を遂行することで、将来の成長に向けて当該状況を早期に解消し、業績及び財務状況の改善に努めてまいります。 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2019/09/13 15:15
当社グループは、当連結会計年度において経常損失を計上したことにより、当連結会計年度末において当社が取引金融機関との間で締結しているコミットメントライン契約の財務制限条項に抵触することとなりました。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、「3経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 - #5 重要事象等の分析及び対応
- 続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を改善するための対応策2019/09/13 15:15
当社グループには、「第2 事業の状況 2 事業のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、有価証券報告書の訂正報告書提出日現在におきましては、当該事象又は状況を解消すべく資金計画を策定し、取引金融機関等に対しコミットメントライン契約の財務制限条項の適用免除について協議を実施していくことにより、当該重要事象等を解消するための対応策を実施していくと共に、今後の主要取引銀行等の支援体制も十分に確保していく所存であります。