営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -2億1934万
- 2018年9月30日
- -7474万
個別
- 2017年9月30日
- -2億1003万
- 2018年9月30日
- -9308万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済政策や日銀の金融緩和政策を背景に、企業収益・雇用情勢は緩やかな改善が続き、景気は緩やかな回復基調にて推移いたしました。一方、原材料価格の高騰や米国の通商政策を巡る対立激化による影響から、依然として先行きは不透明な状況が続いております。2019/09/13 15:15
このような状況の下、当社グループの売上高は29億3千6百万円(前年同期比8.5%増)、営業損失7千4百万円(前年同期比1億4千4百万円の改善)、経常利益6百万円(前年同期比1億3千1百万円の改善)、親会社株主に帰属する当期純利益は1千5百万円(前年同期比1億5千万円の改善)となりました。
a. 函物及び機械設備関連事業