訂正四半期報告書-第63期第3四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
報告セグメントの変更等に関する事項
(補助金収入の表示方法の変更)
従来、補助金収入のうち、介護事業の包括的支援事業に関するものは「営業外収益」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「売上高」に含めて計上することに変更いたしました。
この変更は、少子高齢化に伴う介護施設利用者数の増加が今後も見込まれ、これを受け入れるに足る人員確保のための補助金の重要性が高まっていること、また、補助金制度の経常的性格や介護事業運営維持のための人件費補填の性格がより明確になってきたことから、損益区分をより適正に表示するために行ったものであります。
この変更に伴い、従来の方法に比べ、前第3四半期連結累計期間の介護関連事業の外部顧客への売上高は52,820千円増加しております。
(補助金収入の表示方法の変更)
従来、補助金収入のうち、介護事業の包括的支援事業に関するものは「営業外収益」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「売上高」に含めて計上することに変更いたしました。
この変更は、少子高齢化に伴う介護施設利用者数の増加が今後も見込まれ、これを受け入れるに足る人員確保のための補助金の重要性が高まっていること、また、補助金制度の経常的性格や介護事業運営維持のための人件費補填の性格がより明確になってきたことから、損益区分をより適正に表示するために行ったものであります。
この変更に伴い、従来の方法に比べ、前第3四半期連結累計期間の介護関連事業の外部顧客への売上高は52,820千円増加しております。