タカラトミー(7867)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 339億7500万
- 2011年6月30日 +7.16%
- 364億600万
- 2012年6月30日 -4.51%
- 347億6500万
- 2013年6月30日 +5.03%
- 365億1200万
- 2014年6月30日 -12.75%
- 318億5800万
- 2015年6月30日 +3.91%
- 331億400万
- 2016年6月30日 +2.07%
- 337億8900万
- 2017年6月30日 +13.9%
- 384億8700万
- 2018年6月30日 -0.45%
- 383億1500万
- 2019年6月30日 -7.9%
- 352億8800万
- 2020年6月30日 -24.03%
- 268億900万
- 2021年6月30日 +30.77%
- 350億5800万
- 2022年6月30日 +12.82%
- 395億5200万
- 2023年6月30日 +8.98%
- 431億200万
- 2024年6月30日 +24.32%
- 535億8600万
- 2025年6月30日 +11%
- 594億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 9:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/09 9:18
当社グループの報告セグメントの収益を分解した情報と、セグメント情報に記載した「外部顧客への売上高」との関係は以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <日本>(単位:百万円)2023/08/09 9:18
定番商品においては、子どもだけでなく大人に対しても魅力ある商品の企画開発と販売強化に引き続き努めており、「プラレール」では、これまでの子ども向けの商品に加え、大人向けに「飾る楽しみ」と「走らせる楽しみ」を両立した、「プラレール リアルクラス」の展開を新たにスタートさせました。「リカちゃん」では1980年代に誕生し人気を集めたファッションドール「ジェニー」を「#Licca(ハッシュタグ リカ)」シリーズのフレンドドールとして復活させるなど、年齢軸の拡大に努めました。「トランスフォーマー」においては、新作映画公開に伴い映画のキャラクターをイメージした最新デザインの関連玩具を新たに発売するなど、注目が高まりました。2023年3月期第1四半期 2024年3月期第1四半期 増減 売上高 33,245 36,521 3,276 営業利益 2,996 3,719 722
さらに、7月に発売となる現代版ベーゴマ「ベイブレード」の第4世代である「BEYBLADE X(ベイブレードエックス)」では、「ベイブレードは、スポーツへ。」をテーマに、玩具シリーズの展開やデジタル連動、漫画、テレビアニメ放送など各種施策について発表し、SNSなどで盛り上がりを見せました。