タカラトミー(7867)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 776億2300万
- 2011年9月30日 +15.04%
- 892億9400万
- 2012年9月30日 -6.62%
- 833億8300万
- 2013年9月30日 -3.89%
- 801億3900万
- 2014年9月30日 -6.89%
- 746億1700万
- 2015年9月30日 +4.27%
- 778億500万
- 2016年9月30日 -1.44%
- 766億8800万
- 2017年9月30日 +14.72%
- 879億7500万
- 2018年9月30日 +1.31%
- 891億2500万
- 2019年9月30日 -6.77%
- 830億9200万
- 2020年9月30日 -23.99%
- 631億5700万
- 2021年9月30日 +21.94%
- 770億1400万
- 2022年9月30日 +15.61%
- 890億3500万
- 2023年9月30日 +7.91%
- 960億7800万
- 2024年9月30日 +25.64%
- 1207億900万
- 2025年9月30日 +5.94%
- 1278億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 9:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/08 9:20
当社グループの報告セグメントの収益を分解した情報と、セグメント情報に記載した「外部顧客への売上高」との関係は以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <日本>(単位:百万円)2023/11/08 9:20
定番商品においては、子どもだけでなく大人に対しても魅力ある商品の企画開発と販売強化に引き続き努めており、「プラレール」では、これまでの子ども向けの商品に加え、大人向けに「飾る楽しみ」と「走らせる楽しみ」を両立した、「プラレール リアルクラス」の展開を6月にスタートさせました。「リカちゃん」では1980年代に誕生し人気を集めたファッションドール「ジェニー」を「#Licca(ハッシュタグ リカ)」シリーズのフレンドドールとして8月に復活させるなど、年齢軸の拡大に努めました。「トランスフォーマー」においては、新作映画公開に伴い映画のキャラクターをイメージした最新デザインの関連玩具を新たに発売したものの厳しい海外玩具市場の影響などから輸出が期待値には届きませんでした。2023年3月期第2四半期 2024年3月期第2四半期 増減 売上高 72,575 79,881 7,306 営業利益 7,733 10,116 2,382
さらに、現代版ベーゴマ「ベイブレード」の第4世代となる「BEYBLADE X(ベイブレードエックス)」では、「ベイブレードは、スポーツへ。」をテーマに7月に玩具シリーズを発売いたしました。また、大型イベントをスタートさせるとともに、1999年の初代発売から24年となる歴史とブランドの魅力から大人にも人気が拡大いたしました。さらに、メタバースを活用したオンラインゲーミングプラットフォーム「Roblox」でのコンテンツ強化に向けてクリエイターコンテストを実施する等のデジタル連動を図りました。