タカラトミー(7867)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 14億2200万
- 2014年6月30日 -48.03%
- 7億3900万
- 2015年6月30日 -57.92%
- 3億1100万
- 2016年6月30日 +327.01%
- 13億2800万
- 2017年6月30日 +58.28%
- 21億200万
- 2018年6月30日 +28.12%
- 26億9300万
- 2019年6月30日 -47.42%
- 14億1600万
- 2020年6月30日 -85.1%
- 2億1100万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 27億8500万
- 2022年6月30日 +7.58%
- 29億9600万
- 2023年6月30日 +24.13%
- 37億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イベント事業においては、「トミカ博」「プラレール博」など各種イベントを再開し好評を博しました。また、小売事業キデイランドでは訪日外国人観光客を含めた人流の回復により販売が伸長いたしました。タカラトミーアーツが展開するガチャ事業では、大型ガチャ売場の設置拡大とヒットコンテンツを使った大人向け商品の拡大等により売上が伸長いたしました。アミューズメントマシンでは、「ポケモンメザスタ」が引き続き好調に推移いたしました。2023/08/09 9:18
6月の「日本おもちゃ大賞2023」において、タカラトミーグループでは大賞が3部門、イノベイティブ特別賞、さらに優秀賞が3部門と合計7商品が受賞となり、高い評価を得ることができました。
以上の結果、売上高については36,521百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は3,719百万円(同24.1%増)となりました。