タカラトミー(7867)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 82億4900万
- 2014年12月31日 -26.11%
- 60億9500万
- 2015年12月31日 +32.4%
- 80億7000万
- 2016年12月31日 +41.67%
- 114億3300万
- 2017年12月31日 +23.83%
- 141億5800万
- 2018年12月31日 +17.23%
- 165億9700万
- 2019年12月31日 -14.67%
- 141億6200万
- 2020年12月31日 -38.93%
- 86億4900万
- 2021年12月31日 +65.63%
- 143億2500万
- 2022年12月31日 +7.62%
- 154億1700万
- 2023年12月31日 +26.33%
- 194億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/07 10:32
「アメリカズ」セグメントにおいて2,417百万円、「日本」セグメントにおいて254百万円の減損損失を計上しております。これらを含め当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において2,672百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ベビー用品の販売が好調に推移するとともに、農耕車両玩具が堅調に推移いたしました。また、日本においてタカラトミーアーツが展開するぬいぐるみシリーズ「もっちぃもっちぃ、海外商品名:Club Mocchi- Mocchi-」やロングセラー商品であるパーティーゲーム「黒ひげ危機一発、海外商品名: Pop-Up Pirate」の販売が伸長いたしました。一方で、玩具市場全体の低迷によりFat Brain Holdings, LLCの販売が苦戦するなどもあり、売上高は23,380百万円(前年同期比1.1%減)、営業損失は292百万円(前年同期営業損失457百万円)となりました。2024/02/07 10:32
<欧州>(単位:百万円)