売上高
連結
- 2016年3月31日
- 1630億6700万
- 2017年3月31日 +2.82%
- 1676億6100万
個別
- 2016年3月31日
- 612億9800万
- 2017年3月31日 +23.44%
- 756億6400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 15:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 33,789 76,688 131,707 167,661 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △770 1,150 10,068 7,127 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 尚、社外取締役及び社外監査役が保有する当社株式数は、「第4 提出会社の状況 5.役員の状況」に記載のとおりです。2017/06/29 15:12
イ)取締役水戸重之氏は、TMI総合法律事務所パートナー弁護士であります。当社と同事務所との間には法律業務を委託する取引関係がありそれに基づき報酬の支払いを行っておりますが、その報酬額は過去3か年においていずれも1,000万円未満であり当該年間支払額が同事務所の売上高に占める割合は、過去3か年においていずれも0.5%未満であります。
ロ)監査役吉成外史氏は、あかつき総合法律事務所所長であります。当社と同事務所との間には法律業務を委託する取引関係がありそれに基づき報酬の支払いを行っておりますが、その報酬額は過去3か年においていずれも1,000万円未満であり当該年間支払額が同事務所の売上高に占める割合は、過去3か年においていずれも2%未満であります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、第2[事業の状況] 3[経営方針、経営環境及び対処すべき課題等][中期的な会社の経営戦略、会社の対処すべき課題と対応方針]にありますように、海外展開を推進し真のグローバル企業への変革を図ってまいります。そのため、「日本」「アメリカズ」「欧州」「オセアニア」「アジア」の5区分を報告セグメントとしております。2017/06/29 15:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載方法と概ね同一であります。 - #4 事業等のリスク
- (2)四半期業績の変動について2017/06/29 15:12
当社グループの玩具事業は、例年、クリスマス/年末商戦期である第3四半期に売上高が伸びる傾向にあります。当社グループでは、その他のシーズンでの重点商品の投入、玩具周辺事業の拡大等により業績の平準化を図っておりますが、業績の季節的変動は今後とも続くと予想しております。
(3)為替相場の変動について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当連結会計年度におけるセグメント損益に与える影響は軽微であります。2017/06/29 15:12 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/06/29 15:12
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 213,580 219,177 セグメント間取引消去 △50,513 △51,515 連結財務諸表の売上高 163,067 167,661
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高 (単位:百万円)
2017/06/29 15:12日本 北米 その他 合計 105,959 33,993 27,709 167,661 - #8 業績等の概要
- <連結業績概要>(単位:百万円)2017/06/29 15:12
売上高は167,661百万円(前年度比2.8%増)と増加いたしました。前期 当期 増減 増減率(%) 売上高 163,067 167,661 4,594 2.8 営業利益 2,698 7,744 5,046 187.0
国内市場では、定番商品である「トミカ」「プラレール」「リカちゃん」において、引き続き既存商品ラインを充実させるとともに、各商品ラインの拡大を図りました。また、2016年4月からテレビアニメがスタートした次世代ベーゴマ「ベイブレードバースト」、トレーディングカードゲーム「デュエル・マスターズ」の販売が大幅に増加いたしました。さらに、海外市場においても「ポケモン」が好調に推移いたしました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2017/06/29 15:12
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 47,067百万円 62,524百万円 仕入高 19,174 29,474